コンサル、マッチング、プロデュース部門

多くの人々と繋がり、
地域を活性化する事業を行います。

(1)活性化事業

奥飛騨温泉郷の活性化事業

コロナでインバウンドの激減により、ここ十数年停滞傾向にあった奥飛騨温泉郷の危機は深刻な状況を迎えた。
我が社はかねてより、奥飛騨温泉は高山の観光産業の目玉であり、この地の活性化こそ高山にとって最大の課題であると訴えてきた。

平湯大滝公園の再生活動

特に焦眉の課題は平湯大滝公園の再生である。
高山市は今は前向きであり、今年(2020年)に入って大滝公園内の草刈りに協力することになった。
2020年10月13~14日、平湯の現地住民が主体となり、名古屋方面のボランティアとともに草刈り作業を行ったことは画期的である。

合同会社奥飛騨郷の活動

2019年5月31日に合同会社奥飛騨郷が設立されました。奥飛騨郷の活性化と平湯大滝公園の再生が目標です。奥飛騨温泉郷は日本一の温泉地であると我が社は思っています。
本来、日本にとって温泉地は癒しのふるさとです。合同会社は、奥飛騨温泉の素晴らしさを日本のみならず、世界に訴えるための活動を継続します。

(2)「これからの日本を読み解く飛騨わたし塾」

第一回オリエンタルランド理事永嶋悦子氏の講演 高山市と弊社共催

我が社は、このコロナ禍の中にあって、いち早くこれからの高山の立て直しのために、高山の英知を集めて対策を練るべきものと思っていました。
そのためには、日本の観光産業の目玉ともなっているディズニーランドの経験を、高山市の然るべき方々が共有することは不可欠だと思いました。
そこで、我が社の取締役でありオリエンタルランドの理事でもある永嶋悦子氏に貴重な経験談を聞く機会を設けました。
ディズニーランドの成功秘話です。高山市役所が先頭に立ち、オンラインで実施したこの経験は貴重です。

(3)陸上養殖事業構想2025年開設予定 栃尾温泉地内

日本の食料自給率は、現在37%強です。
これから世界的食糧難が起きることを予測すると、第一次産業の育成が必須となります。高山で言えば、農業、林業ですが、それだけでなく漁業、それも海の魚を陸上で養殖できたらいかがでしょう?
我が社は、奥飛騨温泉郷の中に陸上養殖ができたらと夢見て、今高山市に協力方呼びかけています。 予定地は、奥飛騨温泉郷の栃尾温泉地内です。

(4)広島市江田島での空海プロジェクトとの協力

広島は、日本人にとって忘れることのできない記念地です。
古くは厳島神社に象徴される歴史の地として。
また、二度と起こしてはならない戦争の実体験の記念地として。
その広島で、現在世界の人々と連帯して日本人の本当の精神性を宇宙規模で実感しようという企画が持ち上がっています。
空と海を繋ぐ「空海プロジェクト」です。我が社は、この広島のプロジェクトともつながりたいと思っています。

(5)wataridoriプロジェクトwataridoriホームページはこちら

飛騨高山にある古民家で暮らす-上宝

誰もが昔懐かしい気持ちに帰れる場所

日本の家屋で四季を感じる暮らし-江名子

飛騨高山の田舎町で四季を感じる

(6)「やまとおとめ」との協力、プロデュースやまとおとめホームページはこちら

「神乃宝」と「やまとおとめ」の会の創立

やまとおとめと協力し、会員登録制による仲間作り、共同作業を行います。
「やまとおとめ」は日本古来の歌舞 披講、巫女舞を国内外のイベントや各地の神社で奉納します。

(7)「ヤング式自然療法」との提携協力ヤング式自然療法ホームページはこちら

血液の汚れが万病の元であることはもはや常識となりましたが、血液の汚れが小腸の汚れから来ることは、まだあまり知られていません。
小腸の汚れを取り、きれいな血液がめぐる体を取り戻し、病気になる前より健康な体と、前向きな心を手にいれることは誰にでも可能です。

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